日本語 → 英語
「レジ袋の有料化」は英語で何という?
答え:plastic bag fee
ニュースでの使われ方、例文、発音、似た表現との違いまで。
ANSWER
plastic bag fee
レジ袋の有料化、レジ袋代
スーパーやコンビニなどで、買い物用のプラスチックの袋を有料にすることや、その代金のこと。使い捨てのプラスチックを減らし、買い物袋を持ち歩く習慣を広めるねらいがある。日本では2020年7月から全国のお店でレジ袋が有料になった。ニュースでは、ごみ削減の効果や、ほかの国の規制との比較などが話題になる。
日本語から言ってみよう
多くの店はレジ袋代をとっている。
Many shops charge a plastic bag fee.
レジ袋の有料化が導入されて以来、スーパーで配られる袋の数は大きく減った。
Since the plastic bag fee was introduced, the number of bags handed out at supermarkets has dropped sharply.
レジ袋が有料なので、私はいつもマイバッグを持ち歩いている。
Because of the plastic bag fee, I always carry a reusable bag.
いっしょに使う表現
- introduce a plastic bag feeレジ袋の有料化を導入する
- pay a plastic bag feeレジ袋代を払う
- a plastic bag fee of five yen5円のレジ袋代
RELATED
関連する日本語を英語で
環境・エネルギーの英語をもっと
一覧 ›- 社会初級 bike-sharing シェアサイクル、自転車シェアリング 例文・豆知識を読む ›
- 環境上級 climate refugees 気候難民 例文・豆知識を読む ›
- 食上級 eel farming ウナギの養殖 例文・豆知識を読む ›
- エネルギー中級 geothermal power 地熱発電 例文・豆知識を読む ›
- ビジネス中級 landing fees 着陸料 例文・豆知識を読む ›
- 食中級 overfishing 乱獲、獲り過ぎ 例文・豆知識を読む ›
- 環境初級 reusable cup マイカップ、繰り返し使えるカップ 例文・豆知識を読む ›
- 環境上級 waste incineration ごみの焼却 例文・豆知識を読む ›