Karaoke Culture Day

カラオケ文化の日(10月17日)の英語の授業アイデアとワークシート

印刷してすぐ使えるワークシート(PDF・Word・解答つき)と、授業の手順書。

🖨️Worksheetsワークシート(無料・A4)

① 「中身を見る・印刷」で全ページを確認 → ② そのページ上の 🖨️ 印刷する でそのまま印刷できます。A4・無料。

📘 基本セット8枚読解・4択・単語・クロスワード・単語探し・迷路・なぞり書き・ぬりえ
🎲 授業アクティビティ集5枚ビンゴ・すごろく・ロールプレイ(音声QR)・カードを書こう・国比べ調べ学習
🔑 解答と📝 Word版解答は全訳つき。Word版は全セットの文字を書きかえて、クラスに合わせて使えます。

🍎Lesson Ideasカラオケ文化の日(10月17日)を使った英語の授業アイデア

📋 授業手順書(簡単版+詳細版)ねらい・準備・時間配分・先生の英語(Teacher Talk)・板書例・評価のポイント📄 PDF📝 Word🖨️ 見て印刷

英語になった日本語カルタ

中学⏱ 20分

🎯 karaoke・emoji・tsunami・tycoon など、英語になった日本語を知り、英語で意味を説明する。

  1. 英語になった日本語を10個、カードに書いて配る。
  2. 教師が英語で意味を読み上げ(例:It means empty orchestra.)、生徒がカードを取る。
  3. 取ったカードの言葉を、自分の英文で説明して発表する。

だれが発明者?ディスカッション

高校⏱ 40分

🎯 根岸重一・井上大佑・デル・ロサリオの3人の話を読み、発明者を決める基準を英語で話し合う。

  1. 3人の短い英文プロフィールを読み、年・場所・特許の有無を表にまとめる。
  2. グループで「最初に作った人」「広めた人」「特許をとった人」のだれを発明者と呼ぶべきかを話し合う。
  3. I think ... should be called the inventor because ... の形で発表する。

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