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ルーブリック設計ワークショップ

🎬 Designing Rubrics Workshop📡 DePaul Teaching Commons英語の難しさ ★★★
Designing Rubrics Workshop

📝 30秒でわかる!この動画の内容

デポール大学の教育支援部門DePaul Teaching Commonsによる、ルーブリック設計のワークショップ録画です。見どころは、評価観点と尺度の作り方を順を追って考えられること。ルーブリックを初めて作る人でも、どこから手をつければよいかがつかみやすい構成です。ライティングやプレゼンテーションの評価基準を作る前に見ておくと、作業がスムーズになります。英語はワークショップらしい語りかけ調で、ふつうの難しさ。評価方法を見直したい中学・高校・大学の英語教員に向いています。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
英語の先生・授業づくりをする人
チャンネル
DePaul Teaching Commons
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 課題を1つ選びルーブリックを試作
  2. 観点を3〜4つに絞る
  3. 学生にも事前に配布する
💡 日本語字幕がない動画を日本語字幕で見るには?
  1. 動画を再生し、右下の ⚙(設定) をタップ
  2. 字幕 → 自動翻訳 を選ぶ
  3. 一覧から 日本語 を選ぶ

※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#ルーブリック#評価#ワークショップ

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