Introduction to Teaching Pronunciation Workshop - Adrian Underhill (COMPLETE)

ウォームアップ、ゲーム、まとめまでの流れを1本で見られる、Mike's Home ESLによるデモ授業の動画です。80万回以上再生されていて、授業全体の組み立て方を実際の流れで確認できるのが見どころ。対象は子どもですが、活動の切り替え方や声かけは中学の授業設計にも参考になります。授業の様子を見る形式なので、英語が完璧に聞き取れなくても流れがつかみやすく、中級程度の英語力で十分楽しめます。授業の流れを具体的にイメージしたい若手の先生や教育実習生におすすめです。
※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#デモ授業#授業の流れ#ウォームアップ
CLT(コミュニカティブ・アプローチ)とは何かを中高の英語の先生向けにやさしく解説。インフォメーション・ギャップの作り方、文法指導との両立、40人クラスでの回し方、明日使える授業例とよくある失敗まで紹介します。
🧩TBLT(タスク中心の指導)とは何かを、中学・高校の英語授業で使える具体例で解説。タスクの条件、プレタスク・タスク・ポストタスクの流れ、40人クラスでの運営、評価の工夫、よくある失敗まで紹介します。
🌍CLIL(内容言語統合型学習)とは何かを英語の先生向けに解説。4つのC、教科書でできるソフトCLIL、理科・社会・SDGsを題材にした授業例、足場かけ(スキャフォールディング)の工夫、40人クラスでの進め方を紹介します。