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コーパスは英語教育に何をくれるか

🎬 Corpus linguistics: how can it help with English language teaching and learning? With Niall Curry📡 Cambridge University Press ELT(チャンネル図鑑)英語の難しさ ★★★
Corpus linguistics: how can it help with English language teaching and learning? With Niall Curry

📝 30秒でわかる!この動画の内容

ケンブリッジ大学出版の教員向けチャンネルで、Niall Curry氏とともに、コーパス言語学が英語の教え方・学び方にどう役立つのかを解説する30分ほどの動画です。見どころは、教材がどのように言語データに支えられているかを知ることで、教科書の見方が変わること。語彙や語法の指導にデータの視点を取り入れるヒントが得られます。英語は解説調でふつうの難しさ。コーパスに関心のある英語教員や、英語学・言語学を学ぶ大学生に向いています。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
英語の先生・授業づくりをする人/英語の独学のコツを知りたい人
チャンネル
Cambridge University Press ELT
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 使っている教科書の語彙選定の根拠を調べる
  2. 学生に頻度情報の見方を1回教える
  3. 同僚との勉強会の導入に使う
📚 この動画はシリーズ「Insights on Demand」(全35本)の1本です。▶ シリーズを最初から見る ↗📡 チャンネルのシリーズ一覧 ↗
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※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#コーパス#教材#語彙指導

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