Preview for The Effective Teacher - Part 4: Procedures and Routines

ブリティッシュ・コロンビア大学の教育支援センターによる、生成AI時代の評価の見直しをテーマにした動画です。レポート課題のあり方が大きく問われる今、見どころは、評価方法そのものをどう変えていくかを考えるための視点が得られること。課題の出し方や評価の仕組みを見直すきっかけになります。英語は大学の教員研修らしい専門的な内容を含み、難しめのレベル。字幕を活用しながら、関心のある部分をじっくり聞くのがおすすめです。評価や課題設計に悩む大学教員に向いています。
※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#評価#生成AI#課題設計
CLT(コミュニカティブ・アプローチ)とは何かを中高の英語の先生向けにやさしく解説。インフォメーション・ギャップの作り方、文法指導との両立、40人クラスでの回し方、明日使える授業例とよくある失敗まで紹介します。
🧩TBLT(タスク中心の指導)とは何かを、中学・高校の英語授業で使える具体例で解説。タスクの条件、プレタスク・タスク・ポストタスクの流れ、40人クラスでの運営、評価の工夫、よくある失敗まで紹介します。
🌍CLIL(内容言語統合型学習)とは何かを英語の先生向けに解説。4つのC、教科書でできるソフトCLIL、理科・社会・SDGsを題材にした授業例、足場かけ(スキャフォールディング)の工夫、40人クラスでの進め方を紹介します。