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ESA型指導案の書き方

🎬 How to Write an Engage, Study, Activate (ESA) Lesson Plan📡 The TEFL Org英語の難しさ ★★★
How to Write an Engage, Study, Activate (ESA) Lesson Plan

📝 30秒でわかる!この動画の内容

ジェレミー・ハーマー氏が提唱したEngage・Study・Activate(ESA)の枠組みで指導案を書く方法を、TEFL講座で知られるThe TEFL Orgが解説するウェビナーです。PPP以外の授業モデルを知ることで、授業の組み立ての選択肢が広がるのが見どころ。ウェビナー形式のため時間は長めですが、教師志望者向けの解説で英語は比較的わかりやすく、中級程度の英語力があれば字幕を補助に内容を追えます。指導案づくりに悩む若手の先生や教育実習生、教授法を学ぶ大学生におすすめです。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
英語の先生・授業づくりをする人
チャンネル
The TEFL Org
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 次の授業をESAの3段階で設計する
  2. Engageの活動を1つ新しく考える
  3. Activateで自由に使う場面を作る
📚 この動画はシリーズ「Teaching Tips for EFL & ESL Teachers」(全53本)の1本です。▶ シリーズを最初から見る ↗📡 チャンネルのシリーズ一覧 ↗
💡 日本語字幕がない動画を日本語字幕で見るには?
  1. 動画を再生し、右下の ⚙(設定) をタップ
  2. 字幕 → 自動翻訳 を選ぶ
  3. 一覧から 日本語 を選ぶ

※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#ESA#指導案#TEFL

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新しい言語材料の導入の仕方例 大分県中津市立中津中学校 吉永 早紀子先生
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