What is data-driven learning? Harnessing language corpora for English language professionals

体の動きと英語を結びつけるTPR(全身反応教授法)を紹介する、Helbling Englishの動画で、120万回以上再生されています。TPRの基本的な考え方と進め方を知る入口になるのが見どころで、中1の動詞や命令文の導入に取り入れやすい内容です。教師向けの解説で英語は比較的わかりやすく、体の動きを見れば内容もつかみやすいので、中級程度の英語力で十分理解できます。小学校や中学校で、体を動かしながら英語を身につける活動を取り入れたい先生におすすめです。
※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#TPR#教授法#体を動かす
CLT(コミュニカティブ・アプローチ)とは何かを中高の英語の先生向けにやさしく解説。インフォメーション・ギャップの作り方、文法指導との両立、40人クラスでの回し方、明日使える授業例とよくある失敗まで紹介します。
🧩TBLT(タスク中心の指導)とは何かを、中学・高校の英語授業で使える具体例で解説。タスクの条件、プレタスク・タスク・ポストタスクの流れ、40人クラスでの運営、評価の工夫、よくある失敗まで紹介します。
🌍CLIL(内容言語統合型学習)とは何かを英語の先生向けに解説。4つのC、教科書でできるソフトCLIL、理科・社会・SDGsを題材にした授業例、足場かけ(スキャフォールディング)の工夫、40人クラスでの進め方を紹介します。