激〜
げき
激しく〜・すごく〜
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1990年ごろ〜
激〜の意味
激〜(げき)とは、「激しく〜・すごく〜」という意味の話し言葉。
「激うま」「激安」「激アツ」「激おこ」のように、言葉の前につけて程度を強める接頭語。店の看板の「激安」が早くから定着し、若者言葉でもほめ・けなしの両方に使われるようになった。「超〜」「鬼〜」「爆〜」の仲間で、少し勢いのある響き。
激〜の使い方・例文
駅前のラーメン屋、激うまだった
That ramen place by the station was insanely good. この古着屋、激安すぎない?
This thrift store is crazy cheap, right?
「激〜」を英語で言うと
激〜の関連語
❓ 激〜のよくある質問
「激〜」の意味は?
激しく〜・すごく〜。「激うま」「激安」「激アツ」「激おこ」のように、言葉の前につけて程度を強める接頭語。店の看板の「激安」が早くから定着し、若者言葉でもほめ・けなしの両方に使われるようになった。「超〜」「鬼〜」「爆〜」の仲間で、少し勢いのある響き。
激〜の使い方は?
例:駅前のラーメン屋、激うまだった(英語で言うと:That ramen place by the station was insanely good.)
「激〜」は英語で何て言う?
crazy、hella、mad。
激〜は失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語