
#味覚
「味覚」に関する記事
13本の「マジか!?」


飛行機でトマトジュースが飲みたくなる理由? 機内の騒音で「うま味」が強く感じられていた

「舌の先は甘味担当」はウソだった。教科書に載った“味覚地図”の正体

炭酸のピリピリは「泡」じゃなく「酸」の刺激だった。泡が出なくても刺激はほぼ同じ

水には「味」があった? マウスの舌で水を感じていたのは、まさかの“酸っぱさセンサー”

昆布とかつお節を合わせると、うま味は「足し算」じゃなく「かけ算」になっていた

マウスの舌では、ちょうどいい塩と、しょっぱすぎる塩を別々の細胞が感じていた。濃い塩は「酸味」と「苦味」の細胞を動かす

溶けたアイスが甘すぎるのは気のせいじゃない。甘味を伝える仕組みは「温度」でボリュームが変わっていた

同じイチゴのムースが、黒いお皿より白いお皿で甘く感じられた。器の色で味の感じ方が変わる

高い音の曲でお菓子が甘くなる? 確かめ直す実験では、甘さそのものの変化は見られなかった

「脂肪の味」は6つ目の基本味になれるのか? 正体は意外にも「おいしくない味」だった

鼻をつまむと、いちごとぶどうのジュースの区別がつきにくい。「味」の多くは“口から鼻へ抜ける香り”だった








