デモンストレーション①(Small Talk)

最初の授業で使えるアイスブレイクゲームを10個紹介する、Etacude English Teachersの動画です。新年度のクラス開きで緊張をほぐし、英語で話す雰囲気をつくるのに役立つアイデアがまとまっているのが見どころ。中1の最初の授業から高校のクラス替え直後まで、場面や人数に合わせて選べます。英語の先生向けの解説で英語は比較的わかりやすく、中級程度の英語力で内容を追えます。新学期の授業開きの準備をしている先生が、アイデアの引き出しを増やすのにぴったりの一本です。
※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#アイスブレイク#クラス開き#自己紹介
CLT(コミュニカティブ・アプローチ)とは何かを中高の英語の先生向けにやさしく解説。インフォメーション・ギャップの作り方、文法指導との両立、40人クラスでの回し方、明日使える授業例とよくある失敗まで紹介します。
🧩TBLT(タスク中心の指導)とは何かを、中学・高校の英語授業で使える具体例で解説。タスクの条件、プレタスク・タスク・ポストタスクの流れ、40人クラスでの運営、評価の工夫、よくある失敗まで紹介します。
🌍CLIL(内容言語統合型学習)とは何かを英語の先生向けに解説。4つのC、教科書でできるソフトCLIL、理科・社会・SDGsを題材にした授業例、足場かけ(スキャフォールディング)の工夫、40人クラスでの進め方を紹介します。