two-faced
トゥーフェイスト
裏表がある人
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手🤙 友達同士ならOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 two-facedの意味
two-faced(トゥーフェイスト)とは、「裏表がある人」という意味の英語スラング。
顔が二つある、つまり相手によって態度や言うことを変える人のこと。目の前ではほめて、いなくなると悪口を言うタイプ。昔からある表現で、学校でも職場でも広く使われる。
🗣 two-facedの使い方・例文
She's so nice to your face, but she's two-faced.
面と向かってると優しいけど、あの子裏表あるよ。
I can't stand two-faced people.
裏表ある人、ほんと無理。
🗾 two-facedを日本語で言うと
裏表ある八方美人
🗾 この英語で言える日本語
🔗 two-facedの関連語
❓ two-facedのよくある質問
two-facedの意味は?
裏表がある人。顔が二つある、つまり相手によって態度や言うことを変える人のこと。目の前ではほめて、いなくなると悪口を言うタイプ。昔からある表現で、学校でも職場でも広く使われる。
two-facedの使い方は?
例:She's so nice to your face, but she's two-faced.(面と向かってると優しいけど、あの子裏表あるよ。)
two-facedを日本語で言うと?
裏表ある、八方美人。
two-facedは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語