pain in the a**
ペイニンジアス
めんどくさいもの/厄介者
💡 pain in the a**の意味
pain in the a**(ペイニンジアス)とは、「めんどくさいもの/厄介者」という意味の英語スラング。
「尻の痛み」のように、いつまでもうっとうしい物事や人を指す。書類の手続き、渋滞、しつこい人など何でも言える。PITA と略すこともある。日常でかなりよく聞くが、a** を含むので子どもや目上の前では pain in the neck(首の痛み)や pain in the butt に言い換えるのが普通。
🗣 pain in the a**の使い方・例文
Renewing my visa is such a pain in the a**.
ビザの更新、ほんとめんどくさい。
Parking downtown is a pain in the a**.
街中で駐車するの、マジで面倒。
🗾 pain in the a**を日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
人を指して言うと悪口。目上の前では pain in the neck に。
🛟 かわりに言うなら
pain in the neck / hassle / annoying
⚠️ 下品・失礼に注意:人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。この辞典では伏せ字で表示していて、タップするとつづりが見える。音声ボタンは最初「ピー音」になる。
🔗 pain in the a**の関連語
❓ pain in the a**のよくある質問
pain in the a**の意味は?
めんどくさいもの/厄介者。「尻の痛み」のように、いつまでもうっとうしい物事や人を指す。書類の手続き、渋滞、しつこい人など何でも言える。PITA と略すこともある。日常でかなりよく聞くが、a** を含むので子どもや目上の前では pain in the neck(首の痛み)や pain in the butt に言い換えるのが普通。
pain in the a**の使い方は?
例:Renewing my visa is such a pain in the a**.(ビザの更新、ほんとめんどくさい。)
pain in the a**を日本語で言うと?
めんどくさい、ダルい、厄介。
pain in the a**は失礼?目上の人に使っていい?
下品・失礼に注意。人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。人を指して言うと悪口。目上の前では pain in the neck に。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語