a**
アス
ケツ/バカ/(強調で)めっちゃ
💡 a**の意味
a**(アス)とは、「ケツ/バカ/(強調で)めっちゃ」という意味の英語スラング。
「尻」の下品な言い方。そこから「バカ」、さらに Get your a** over here(さっさと来い)のように「自分・体」、名詞の後ろにつけて「ガチの〜」と強める用法まで広がった。イギリスでは a*se。英語の悪態の中では中くらいの強さで、友達同士では普通に聞くが、人前で言うと品がないと思われる。
🗣 a**の使い方・例文
I slipped on the ice and fell on my a**.
氷で滑って思いっきり尻もちついた。
Get your a** over here, the pizza's here!
早くこっち来い、ピザ来たぞ!
🗾 a**を日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
体の部位として言う時も、先生・家族の前なら butt が無難。
🛟 かわりに言うなら
butt / behind / jerk
⚠️ 下品・失礼に注意:人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。この辞典では伏せ字で表示していて、タップするとつづりが見える。音声ボタンは最初「ピー音」になる。
🔗 a**の関連語
❓ a**のよくある質問
a**の意味は?
ケツ/バカ/(強調で)めっちゃ。「尻」の下品な言い方。そこから「バカ」、さらに Get your a** over here(さっさと来い)のように「自分・体」、名詞の後ろにつけて「ガチの〜」と強める用法まで広がった。イギリスでは a*se。英語の悪態の中では中くらいの強さで、友達同士では普通に聞くが、人前で言うと品がないと思われる。
a**の使い方は?
例:I slipped on the ice and fell on my a**.(氷で滑って思いっきり尻もちついた。)
a**を日本語で言うと?
ケツ、バカ〜、ガチの。
a**は失礼?目上の人に使っていい?
下品・失礼に注意。人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。体の部位として言う時も、先生・家族の前なら butt が無難。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語