a*se
アース
(英)ケツ/バカ
💡 a*seの意味
a*se(アース)とは、「(英)ケツ/バカ」という意味の英語スラング。
アメリカの a** にあたるイギリス英語。「尻」のほか、「バカ」「間抜け」、can't be arsed(やる気が出ない、めんどい)のような決まった言い回しで大活躍する。a*sehole(嫌なやつ)もある。下品さは a** と同程度で、イギリスのくだけた会話では頻繁に聞く。
🗣 a*seの使い方・例文
I can't be arsed to cook tonight.
今日ご飯作るのめんどい。
I fell flat on my a*se on the ice.
氷で思いっきり尻もちついた。
🗾 a*seを日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
can't be arsed も下品寄り。先生には can't be bothered で。
🛟 かわりに言うなら
bum / bottom / can't be bothered
⚠️ 下品・失礼に注意:人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。この辞典では伏せ字で表示していて、タップするとつづりが見える。音声ボタンは最初「ピー音」になる。
🔗 a*seの関連語
❓ a*seのよくある質問
a*seの意味は?
(英)ケツ/バカ。アメリカの a** にあたるイギリス英語。「尻」のほか、「バカ」「間抜け」、can't be arsed(やる気が出ない、めんどい)のような決まった言い回しで大活躍する。a*sehole(嫌なやつ)もある。下品さは a** と同程度で、イギリスのくだけた会話では頻繁に聞く。
a*seの使い方は?
例:I can't be arsed to cook tonight.(今日ご飯作るのめんどい。)
a*seを日本語で言うと?
ケツ、めんどい、バカ〜。
a*seは失礼?目上の人に使っていい?
下品・失礼に注意。人によっては不快に感じます。使う相手と場面を選びましょう。can't be arsed も下品寄り。先生には can't be bothered で。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語