Friday the 13th

13日の金曜日の英語の授業アイデアとワークシート

印刷してすぐ使えるワークシート(PDF・Word・解答つき)と、授業の手順書。

🖨️Worksheetsワークシート(無料・A4)

① 「中身を見る・印刷」で全ページを確認 → ② そのページ上の 🖨️ 印刷する でそのまま印刷できます。A4・無料。

📘 基本セット8枚読解・4択・単語・クロスワード・単語探し・迷路・なぞり書き・ぬりえ
🎲 授業アクティビティ集5枚ビンゴ・すごろく・ロールプレイ(音声QR)・カードを書こう・国比べ調べ学習
🔑 解答と📝 Word版解答は全訳つき。Word版は全セットの文字を書きかえて、クラスに合わせて使えます。

🍎Lesson Ideas13日の金曜日を使った英語の授業アイデア

📋 授業手順書(簡単版+詳細版)ねらい・準備・時間配分・先生の英語(Teacher Talk)・板書例・評価のポイント📄 PDF📝 Word🖨️ 見て印刷

世界の迷信クイズ大会

中学⏱ 20分

🎯 In ... , people think ... is unlucky. の文で、世界の迷信を英語で紹介する。

  1. 教師が国名と迷信のカードを用意する(スペイン=13日の火曜日、イタリア=17日の金曜日、日本=4など)。
  2. グループで国と迷信を組み合わせて予想する。
  3. 答え合わせをし、In Italy, people think Friday the 17th is unlucky. と音読する。
  4. 自分の家や地域の迷信を1つ英語で書いて発表する。

「説」と「事実」を見分けるファクトチェック

高校⏱ 35分

🎯 由来の説を証拠の有無で分類し、英語で根拠を述べる。

  1. 最後の晩餐説、北欧神話説、テンプル騎士団説、1907年の小説説、1980年の映画の影響の5つを英文カードで配る。
  2. それぞれ「年代のわかる記録があるか」をグループで調べ、表にする。
  3. This idea is a theory / a fact because ... の形で結論を書く。
  4. SNSで見かける「由来」の話を確かめる方法を話し合う。

13日の金曜日の英語ページ(音声・クイズ・ゲーム)へ →