Internationalization of curriculum in English-medium instruction programs at Japanese universities

ディファレンシエーションのシリーズ第4回で、クラス全体を教える場面でどう個に応じるかを扱います。一斉授業が中心の日本の教室でも取り入れやすい考え方が含まれていて、発問や課題の出し方を見直すきっかけになります。
※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#個別最適化#一斉授業#ブリティッシュ・カウンシル
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