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東京JALT支部が公開した、日本の高等教育におけるEMIとGlobal Englishes(多様な英語観)の視点を扱う発表です。見どころは、日本の大学の文脈に即した内容であるため、自分の職場に置き換えて考えやすいこと。ネイティブ英語だけを基準にしない英語観を、授業にどう生かすかを考える材料になります。英語は学会発表らしい構成で、専門用語は出てきますが話し方はふつうの難しさ。日本の大学で英語やEMI科目を担当する先生、英語教育を研究する大学院生に向いています。
※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#EMI#Global Englishes#日本の大学
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