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AIと学術的誠実性(イェール大学)

🎬 Academic Integrity 3: AI and Academic Integrity📡 Yale Poorvu Center英語の難しさ ★★★
Academic Integrity 3: AI and Academic Integrity

📝 30秒でわかる!この動画の内容

イェール大学Poorvuセンターの学術的誠実性シリーズ第3回で、AIと学術的誠実性がテーマです。見どころは、生成AIが急速に広がる中で、課題のルールや学生への伝え方を考える材料が得られること。「使用禁止」か「自由」かの二択ではなく、どう方針を立てるかを考えるきっかけになります。英語ライティング科目のAI方針を作る前に見ておきたい一本です。英語は教員向けの解説で、ふつうの難しさ。シリーズの第1回とあわせて見ると、全体の考え方がつかみやすくなります。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
英語の先生・授業づくりをする人
チャンネル
Yale Poorvu Center
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 授業のAI利用方針を書き出す
  2. 許可・禁止の例を学生に示す
  3. 課題にプロセス提出を加える
💡 日本語字幕がない動画を日本語字幕で見るには?
  1. 動画を再生し、右下の ⚙(設定) をタップ
  2. 字幕 → 自動翻訳 を選ぶ
  3. 一覧から 日本語 を選ぶ

※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#生成AI#アカデミックインテグリティ#方針

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