響く
ひびく
心にくる
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期2000年ごろ〜
💡 響くの意味
響く(ひびく)とは、「心にくる」という意味の話し言葉。
言葉や音楽が心の奥まで届いて、強く共感・感動すること。「この歌詞めっちゃ響く」「先生の言葉が響いた」のように使う。「刺さる」と近いが、「響く」は静かにじわっと染みる感じ。逆に「全然響かない」は心に届かないこと。
🗣 響くの使い方・例文
この曲、今の自分に響きすぎる
🗽 This song hits way too close right now.
親に言われると反発するのに、先輩に言われると響く
🗽 When my parents say it I push back, but when my senpai says it, it lands.
🗽 「響く」を英語で言うと
🔗 響くの関連語
❓ 響くのよくある質問
「響く」の意味は?
心にくる。言葉や音楽が心の奥まで届いて、強く共感・感動すること。「この歌詞めっちゃ響く」「先生の言葉が響いた」のように使う。「刺さる」と近いが、「響く」は静かにじわっと染みる感じ。逆に「全然響かない」は心に届かないこと。
響くの使い方は?
例:この曲、今の自分に響きすぎる(英語で言うと:This song hits way too close right now.)
「響く」は英語で何て言う?
hits different、resonates、hits home。
響くは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語