too bad
トゥーバッド
残念/お気の毒さま
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
too badの意味
too bad(トゥーバッド)とは、「残念/お気の毒さま」という意味の英語スラング。
本当に同情する「それは残念」と、相手の不満を突き放す「知らないね、ドンマイ」の両方に使う。Too bad, so sad. と言えばからかいになる。「悪すぎる」と直訳すると意味がずれる。
too badの使い方・例文
You missed the concert? Too bad, it was amazing.
ライブ行けなかったの?残念、最高だったよ。
You don't like it? Too bad, that's the rule.
嫌なの?お気の毒さま、決まりだから。
too badを日本語で言うと
too badの関連語
❓ too badのよくある質問
too badの意味は?
残念/お気の毒さま。本当に同情する「それは残念」と、相手の不満を突き放す「知らないね、ドンマイ」の両方に使う。Too bad, so sad. と言えばからかいになる。「悪すぎる」と直訳すると意味がずれる。
too badの使い方は?
例:You missed the concert? Too bad, it was amazing.(ライブ行けなかったの?残念、最高だったよ。)
too badを日本語で言うと?
ドンマイ、しゃーない。
too badは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語