tongue-in-cheek
タンインチーク
冗談半分の、皮肉まじりの
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
tongue-in-cheekの意味
tongue-in-cheek(タンインチーク)とは、「冗談半分の、皮肉まじりの」という意味の英語スラング。
舌でほおを内側からふくらませる表情が、本気じゃないことの合図だったことから来たとされる。本気のように見せかけて実はふざけている、軽い皮肉まじりの言い方や作品を指す。ネットの投稿や映画のレビューで「これはネタだよ」と伝えるときによく出る。
tongue-in-cheekの使い方・例文
Relax, the review was totally tongue-in-cheek.
落ち着いて、あのレビュー完全にネタだから。
His apology was a little tongue-in-cheek.
あいつの謝罪、ちょっとふざけてたよね。
tongue-in-cheekを日本語で言うと
tongue-in-cheekの関連語
❓ tongue-in-cheekのよくある質問
tongue-in-cheekの意味は?
冗談半分の、皮肉まじりの。舌でほおを内側からふくらませる表情が、本気じゃないことの合図だったことから来たとされる。本気のように見せかけて実はふざけている、軽い皮肉まじりの言い方や作品を指す。ネットの投稿や映画のレビューで「これはネタだよ」と伝えるときによく出る。
tongue-in-cheekの使い方は?
例:Relax, the review was totally tongue-in-cheek.(落ち着いて、あのレビュー完全にネタだから。)
tongue-in-cheekを日本語で言うと?
ネタ、冗談半分、皮肉まじり。
tongue-in-cheekは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語