本文へ
🔥0

命を救うためにあなたはどうする?

🎬 This could save lives— but are you willing to do it? - Michael Vazquez and Sarah Stroud📡 TED-Ed(チャンネル図鑑)英語の難しさ ★★★
This could save lives— but are you willing to do it? - Michael Vazquez and Sarah Stroud

📝 30秒でわかる!この動画の内容

アニメーションで学べる教育チャンネルが、倫理的な判断をテーマに問いかける回です。正解が一つではない問題を考える練習として、ディベートや意見文の題材にぴったり。自分の立場と理由を英語で言えるようにしてみましょう。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
大学受験の対策中の人/IELTSの対策中の人/教養と入試長文のテーマを英語で先取りしたい人
チャンネル
TED-Ed
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 問いに対する自分の立場を決める
  2. 理由を2つ英語で書く
  3. 反対意見も想定して考える
📚 この動画はシリーズ「Troubleshooting the World」(全61本)の1本です。▶ シリーズを最初から見る ↗📡 チャンネルのシリーズ一覧 ↗
💡 日本語字幕がない動画を日本語字幕で見るには?
  1. 動画を再生し、右下の ⚙(設定) をタップ
  2. 字幕 → 自動翻訳 を選ぶ
  3. 一覧から 日本語 を選ぶ

※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#TED-Ed#倫理#ディベート

この動画は TED-Ed の作品です(TED のコンテンツは CC BY-NC-ND 4.0 で公開)。当サイトでは公式の埋め込みで紹介しており、内容の転載や字幕の複製は行っていません。TED と当サイトに提携関係はありません。

この動画が好きなら、次はこれ

関連コラム