good grief
グッド グリーフ
やれやれ/勘弁してよ
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 good griefの意味
good grief(グッド グリーフ)とは、「やれやれ/勘弁してよ」という意味の英語スラング。
あきれ・うんざりを表す定番の一言。grief は「悲しみ」だが、ここでは God を避けたぼかし言葉として使われている。大げさに怒るほどではないけど「もう…」とため息をつきたい場面にぴったり。年配の人も若者も使う、下品さのない言い方。
🍿 good griefの元ネタ・バズった経緯
マンガ『ピーナッツ』のチャーリー・ブラウンの口癖として有名。日本語版では「やれやれ」と訳されていて、アメリカ人に言うとスヌーピーの世界を思い浮かべる人も多い。
🗣 good griefの使い方・例文
Good grief, you lost your keys again?
やれやれ、また鍵なくしたの?
Good grief, this line is never ending.
勘弁してよ、この行列終わりが見えない。
🗾 good griefを日本語で言うと
やれやれもー勘弁して
🔗 good griefの関連語
❓ good griefのよくある質問
good griefの意味は?
やれやれ/勘弁してよ。あきれ・うんざりを表す定番の一言。grief は「悲しみ」だが、ここでは God を避けたぼかし言葉として使われている。大げさに怒るほどではないけど「もう…」とため息をつきたい場面にぴったり。年配の人も若者も使う、下品さのない言い方。
good griefの使い方は?
例:Good grief, you lost your keys again?(やれやれ、また鍵なくしたの?)
good griefを日本語で言うと?
やれやれ、もー勘弁して。
good griefは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語