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学習者を授業に引き込むには

🎬 Zoltan Dornyei - Engaging language learners📡 Cambridge University Press ELT(チャンネル図鑑)英語の難しさ ★★★
Zoltan Dornyei - Engaging language learners

📝 30秒でわかる!この動画の内容

動機づけ研究で知られるZoltán Dörnyei氏が、学習者のエンゲージメント(授業への関与)をテーマに語る、ケンブリッジ大学出版の講演です。見どころは、学習者を授業に引き込むための考え方に、研究者の視点から触れられること。大人数の必修英語で学生が受け身になりがちな先生にとって、活動設計を見直すきっかけになります。英語は講演調でふつうの難しさ。英語教員のほか、教職を目指す学生にもおすすめで、同氏の「ビジョン」についての講演とあわせて見ると理解が深まります。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
英語の先生・授業づくりをする人/やる気が出ない・続かない人
チャンネル
Cambridge University Press ELT
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 学生が受け身になる場面を書き出す
  2. 活動の冒頭を1つ変えてみる
  3. 学期末アンケートに関与の項目を入れる
📚 この動画はシリーズ「Better Learning Conference 2017」(全12本)の1本です。▶ シリーズを最初から見る ↗📡 チャンネルのシリーズ一覧 ↗
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※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#エンゲージメント#動機づけ#授業設計

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