どストライク
どすとらいく
好みにド真ん中
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期2000年ごろ〜
どストライクの意味
どストライク(どすとらいく)とは、「好みにド真ん中」という意味の恋愛。
野球のストライクに強調の「ど」をつけ、好みのど真ん中であることを表す。顔、声、服、作品など、「まさにこれ!」というときに使う。「どタイプ」とほぼ同じ意味で、少しだけ勢いがある言い方。
どストライクの使い方・例文
新しく入ったバイトの先輩、顔がどストライク
The new senior at my job is exactly my type. この曲、好みにどストライクすぎてリピートしてる
This song hits exactly my taste, I've had it on repeat.
「どストライク」を英語で言うと
この日本語で言える英語
どストライクの関連語
❓ どストライクのよくある質問
「どストライク」の意味は?
好みにド真ん中。野球のストライクに強調の「ど」をつけ、好みのど真ん中であることを表す。顔、声、服、作品など、「まさにこれ!」というときに使う。「どタイプ」とほぼ同じ意味で、少しだけ勢いがある言い方。
どストライクの使い方は?
例:新しく入ったバイトの先輩、顔がどストライク(英語で言うと:The new senior at my job is exactly my type.)
「どストライク」は英語で何て言う?
exactly my type、right up my alley、hits different。
どストライクは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語