way to go
ウェイ トゥ ゴー
やったね!さすが!
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
way to goの意味
way to go(ウェイ トゥ ゴー)とは、「やったね!さすが!」という意味の英語スラング。
「それこそ進むべき道」=「よくやった!」というほめ言葉。試合で活躍した、テストで高得点を取ったなどの場面で言う。一方、失敗した人に皮肉で Way to go. と言うと「さすがだね(あきれ)」になる。
way to goの使い方・例文
You got an A? Way to go!
Aとったの?やったね!
You spilled it again? Way to go.
またこぼしたの?さすがだね(皮肉)。
way to goを日本語で言うと
使うときの注意
皮肉で使われることも多い
way to goの関連語
❓ way to goのよくある質問
way to goの意味は?
やったね!さすが!。「それこそ進むべき道」=「よくやった!」というほめ言葉。試合で活躍した、テストで高得点を取ったなどの場面で言う。一方、失敗した人に皮肉で Way to go. と言うと「さすがだね(あきれ)」になる。
way to goの使い方は?
例:You got an A? Way to go!(Aとったの?やったね!)
way to goを日本語で言うと?
やったね、さすが、ナイス。
way to goは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。皮肉で使われることも多い
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語