way to go
ウェイ トゥ ゴー
やったね!さすが!
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
💡 way to goの意味
way to go(ウェイ トゥ ゴー)とは、「やったね!さすが!」という意味の英語スラング。
「それこそ進むべき道」=「よくやった!」というほめ言葉。試合で活躍した、テストで高得点を取ったなどの場面で言う。一方、失敗した人に皮肉で Way to go. と言うと「さすがだね(あきれ)」になる。
🗣 way to goの使い方・例文
You got an A? Way to go!
Aとったの?やったね!
You spilled it again? Way to go.
またこぼしたの?さすがだね(皮肉)。
🗾 way to goを日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
皮肉で使われることも多い
🔗 way to goの関連語
❓ way to goのよくある質問
way to goの意味は?
やったね!さすが!。「それこそ進むべき道」=「よくやった!」というほめ言葉。試合で活躍した、テストで高得点を取ったなどの場面で言う。一方、失敗した人に皮肉で Way to go. と言うと「さすがだね(あきれ)」になる。
way to goの使い方は?
例:You got an A? Way to go!(Aとったの?やったね!)
way to goを日本語で言うと?
やったね、さすが、ナイス。
way to goは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。皮肉で使われることも多い
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語