let it go
レリットゴウ
もう気にするな、手放しな
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
let it goの意味
let it go(レリットゴウ)とは、「もう気にするな、手放しな」という意味の英語スラング。
こだわっていることや過去のことを「もう手放して、気にしない」こと。引きずっている友達に Just let it go と言えば「もう忘れな」。自分の怒りを抑えるときにも使う。反対にしつこく蒸し返す人には Can you let it go already?(いい加減にしてくれない?)。
let it goの元ネタ・バズった経緯
ディズニー映画『アナと雪の女王』(2013年)の主題歌のタイトルでもある。映画の大ヒット以降、このフレーズを言うと誰かが歌い出す、というのがお約束のネタになった。
let it goの使い方・例文
It was one bad date. Let it go.
デート1回失敗しただけじゃん。もう忘れな。
I'm trying to let it go, but it still bugs me.
気にしないようにしてるけど、まだモヤモヤする。
let it goを日本語で言うと
もう忘れな気にしない手放す
let it goの関連語
❓ let it goのよくある質問
let it goの意味は?
もう気にするな、手放しな。こだわっていることや過去のことを「もう手放して、気にしない」こと。引きずっている友達に Just let it go と言えば「もう忘れな」。自分の怒りを抑えるときにも使う。反対にしつこく蒸し返す人には Can you let it go already?(いい加減にしてくれない?)。
let it goの使い方は?
例:It was one bad date. Let it go.(デート1回失敗しただけじゃん。もう忘れな。)
let it goを日本語で言うと?
もう忘れな、気にしない、手放す。
let it goは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語