box office bomb
ボックスオフィス・ボム
興行的に大コケした映画
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1990年ごろ〜
💡 box office bombの意味
box office bomb(ボックスオフィス・ボム)とは、「興行的に大コケした映画」という意味の英語スラング。
製作費に比べて興行収入が大幅に少なく、大赤字になった映画のこと。box office は映画館のチケット売り場。大作映画ほど話題になりやすい。bomb は動詞でも使い、The movie bombed. で「大コケした」。
🗣 box office bombの使い方・例文
It cost 200 million and it was a total box office bomb.
製作費2億ドルで、興行は大爆死。
How did such a good movie bomb at the box office?
あんないい映画がなんで興行でコケたの?
🗾 box office bombを日本語で言うと
大コケ爆死
🔗 box office bombの関連語
❓ box office bombのよくある質問
box office bombの意味は?
興行的に大コケした映画。製作費に比べて興行収入が大幅に少なく、大赤字になった映画のこと。box office は映画館のチケット売り場。大作映画ほど話題になりやすい。bomb は動詞でも使い、The movie bombed. で「大コケした」。
box office bombの使い方は?
例:It cost 200 million and it was a total box office bomb.(製作費2億ドルで、興行は大爆死。)
box office bombを日本語で言うと?
大コケ、爆死。
box office bombは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語