box office bomb
ボックスオフィス・ボム
興行的に大コケした映画
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1990年ごろ〜
box office bombの意味
box office bomb(ボックスオフィス・ボム)とは、「興行的に大コケした映画」という意味の英語スラング。
製作費に比べて興行収入が大幅に少なく、大赤字になった映画のこと。box office は映画館のチケット売り場。大作映画ほど話題になりやすい。bomb は動詞でも使い、The movie bombed. で「大コケした」。
box office bombの使い方・例文
It cost 200 million and it was a total box office bomb.
製作費2億ドルで、興行は大爆死。
How did such a good movie bomb at the box office?
あんないい映画がなんで興行でコケたの?
box office bombを日本語で言うと
大コケ爆死
box office bombの関連語
❓ box office bombのよくある質問
box office bombの意味は?
興行的に大コケした映画。製作費に比べて興行収入が大幅に少なく、大赤字になった映画のこと。box office は映画館のチケット売り場。大作映画ほど話題になりやすい。bomb は動詞でも使い、The movie bombed. で「大コケした」。
box office bombの使い方は?
例:It cost 200 million and it was a total box office bomb.(製作費2億ドルで、興行は大爆死。)
box office bombを日本語で言うと?
大コケ、爆死。
box office bombは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/16 編集:原田英語