Bop (music)
⇒ノリのいい曲、思わず踊りたくなる曲
[ボップ(ミュージック)]
【解説】
「Bop」は音楽の文脈で「ノリが良くて思わず体が動く曲」を意味します。「This song is a bop!」(この曲ノリノリ!)のように使い、ジャンルを問わず、テンションが上がる曲全般に使えます。元々はビバップジャズから来た言葉が、現代のポップカルチャーで新しい意味を獲得しました。
【豆知識1】
「Certified bop」は「間違いなくノリのいい曲」を意味する強調版です。
【豆知識2】
「Bops only」は「いい曲しか流さない」というプレイリストの説明やパーティーの方針として使われます。
【例文】
★ドライブ中に流れた曲
A: Who sings this? It’s so catchy!
「これ誰の曲?めっちゃ耳に残る!」
B: Right? It’s such a bop! I’ve had it on repeat all week.
「でしょ?超ノリいいよね!一週間ずっとリピートしてる。」
★プレイリストを共有
A: I made a playlist for the road trip. It’s all bops, no skips.
「ロードトリップ用のプレイリスト作った。全曲ノリノリ、スキップなし。」
B: Perfect! Send it to me right now.
「完璧!今すぐ送って。」
音楽好き同士の会話で大活躍するスラングです!
