マター
またー
〇〇が担当する案件
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期2010年ごろ〜
💡 マターの意味
マター(またー)とは、「〇〇が担当する案件」という意味の大学。
英語のmatter(事柄)から来た職場用語で、「これは営業マター」「〇〇さんマターで」のように、その件を担当・判断するのが誰かを表す。英語のmatterに「担当」の意味はなく、日本の会社特有の使い方。新人が意味を聞けずに困る言葉の代表。
🗣 マターの使い方・例文
その件は経理マターなので確認しておきます
🗽 That's accounting's call, so I'll check with them.
これ誰マター?
🗽 Whose job is this?
🗽 「マター」を英語で言うと
someone's callthat's on themowned by
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⚠️ 使うときの注意
英語では通じない和製の使い方
🔗 マターの関連語
❓ マターのよくある質問
「マター」の意味は?
〇〇が担当する案件。英語のmatter(事柄)から来た職場用語で、「これは営業マター」「〇〇さんマターで」のように、その件を担当・判断するのが誰かを表す。英語のmatterに「担当」の意味はなく、日本の会社特有の使い方。新人が意味を聞けずに困る言葉の代表。
マターの使い方は?
例:その件は経理マターなので確認しておきます(英語で言うと:That's accounting's call, so I'll check with them.)
「マター」は英語で何て言う?
someone's call、that's on them、owned by。
マターは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。英語では通じない和製の使い方
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語