sabo
サボ
ハメる・いたずら(Singlish)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1980年ごろ〜
💡 saboの意味
sabo(サボ)とは、「ハメる・いたずら(Singlish)」という意味の英語スラング。
sabotage を縮めたシンガポール英語で「わざと人を困らせる・ハメる・いたずらする」。友達をからかって恥をかかせるような軽いものから、陰で足を引っ張る悪質なものまで幅広い。日本語の「サボる」とは意味が違う。
🗣 saboの使い方・例文
Why you sabo me in front of the teacher?
なんで先生の前で私のことハメたの?
Let's sabo him on his birthday.
あいつの誕生日にドッキリしかけよう。
🗾 saboを日本語で言うと
⚠️ 使うときの注意
日本語の「サボる」とは別
🔗 saboの関連語
❓ saboのよくある質問
saboの意味は?
ハメる・いたずら(Singlish)。sabotage を縮めたシンガポール英語で「わざと人を困らせる・ハメる・いたずらする」。友達をからかって恥をかかせるような軽いものから、陰で足を引っ張る悪質なものまで幅広い。日本語の「サボる」とは意味が違う。
saboの使い方は?
例:Why you sabo me in front of the teacher?(なんで先生の前で私のことハメたの?)
saboを日本語で言うと?
ハメる、ドッキリ、足引っ張る。
saboは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。日本語の「サボる」とは別
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語