sacked
サックト
クビになった(英)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 sackedの意味
sacked(サックト)とは、「クビになった(英)」という意味の英語スラング。
イギリス英語で fired にあたる口語。get sacked / get the sack で「クビになる」。スポーツでは監督の解任にもよく使い、「サッカー監督が sacked された」はイギリスのニュースの定番。アメフトでは「クォーターバックをタックルで倒す」別の意味もある。
🗣 sackedの使い方・例文
The manager got sacked after five straight losses.
5連敗で監督が解任された。
If my boss sees this, I'll get the sack.
これ上司に見られたらクビだわ。
🗾 sackedを日本語で言うと
クビ解任
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🔗 sackedの関連語
❓ sackedのよくある質問
sackedの意味は?
クビになった(英)。イギリス英語で fired にあたる口語。get sacked / get the sack で「クビになる」。スポーツでは監督の解任にもよく使い、「サッカー監督が sacked された」はイギリスのニュースの定番。アメフトでは「クォーターバックをタックルで倒す」別の意味もある。
sackedの使い方は?
例:The manager got sacked after five straight losses.(5連敗で監督が解任された。)
sackedを日本語で言うと?
クビ、解任。
sackedは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語