of course
オブ コース
もちろん/そりゃそうだ
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥毎日見る
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 of courseの意味
of course(オブ コース)とは、「もちろん/そりゃそうだ」という意味の英語スラング。
「もちろん」の定番。お願いへの快い返事のほか、Of course he forgot.(そりゃあいつは忘れるよね)のように、予想どおりの悪い展開にあきれる皮肉にもなる。Of course not.(もちろん違う)も便利。
🗣 of courseの使い方・例文
'Can I sit here?' 'Of course!'
「ここ座っていい?」「もちろん!」
It's raining on my day off. Of course.
休みの日に限って雨。そりゃそうだ。
🗾 of courseを日本語で言うと
もちろんですよね
⚠️ 使うときの注意
「当然でしょ」と冷たく聞こえることもある
🔗 of courseの関連語
❓ of courseのよくある質問
of courseの意味は?
もちろん/そりゃそうだ。「もちろん」の定番。お願いへの快い返事のほか、Of course he forgot.(そりゃあいつは忘れるよね)のように、予想どおりの悪い展開にあきれる皮肉にもなる。Of course not.(もちろん違う)も便利。
of courseの使い方は?
例:'Can I sit here?' 'Of course!'(「ここ座っていい?」「もちろん!」)
of courseを日本語で言うと?
もちろん、ですよね。
of courseは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。「当然でしょ」と冷たく聞こえることもある
🎬 of courseの実際の使われ方を見る
How to use the phrase 'of course'. It's not always polite.Simple English Videos英語学習チャンネル。of course が失礼に聞こえる場面もあると解説
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最終更新:2026/09/26 編集:原田英語