no harm, no foul
ノウハームノウファウル
実害ないからセーフ
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
no harm, no foulの意味
no harm, no foul(ノウハームノウファウル)とは、「実害ないからセーフ」という意味の英語スラング。
バスケの審判用語から来たと言われる表現で、「誰も困っていないなら問題なし」。ちょっとしたミスや失礼を「気にしなくていいよ」と流すときに使う。謝られたときに No harm, no foul と返せば、「実害ゼロだからノーカン」。
no harm, no foulの使い方・例文
You used my charger? No harm, no foul.
充電器使った?別に困ってないからいいよ。
We caught the mistake in time. No harm, no foul.
ミス間に合ったし、セーフセーフ。
no harm, no foulを日本語で言うと
セーフノーカン問題なし
no harm, no foulの関連語
❓ no harm, no foulのよくある質問
no harm, no foulの意味は?
実害ないからセーフ。バスケの審判用語から来たと言われる表現で、「誰も困っていないなら問題なし」。ちょっとしたミスや失礼を「気にしなくていいよ」と流すときに使う。謝られたときに No harm, no foul と返せば、「実害ゼロだからノーカン」。
no harm, no foulの使い方は?
例:You used my charger? No harm, no foul.(充電器使った?別に困ってないからいいよ。)
no harm, no foulを日本語で言うと?
セーフ、ノーカン、問題なし。
no harm, no foulは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語