no biggie
ノービギー
大したことない、平気平気
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1985年ごろ〜
💡 no biggieの意味
no biggie(ノービギー)とは、「大したことない、平気平気」という意味の英語スラング。
no big deal(大したことじゃない)をくだけて縮めた形。謝られたときや、手伝いを申し出るときに「No biggie」と気軽に返す。1980年代ごろから使われている、軽くて明るい響きの言い方。子どもっぽいと感じる人もいるが、友達同士なら自然。
🗣 no biggieの使い方・例文
You forgot my birthday? No biggie.
誕生日忘れてた?平気平気。
I can drive you, no biggie.
送ってくよ、全然大したことないし。
🗾 no biggieを日本語で言うと
平気平気余裕全然OK
🔗 no biggieの関連語
❓ no biggieのよくある質問
no biggieの意味は?
大したことない、平気平気。no big deal(大したことじゃない)をくだけて縮めた形。謝られたときや、手伝いを申し出るときに「No biggie」と気軽に返す。1980年代ごろから使われている、軽くて明るい響きの言い方。子どもっぽいと感じる人もいるが、友達同士なら自然。
no biggieの使い方は?
例:You forgot my birthday? No biggie.(誕生日忘れてた?平気平気。)
no biggieを日本語で言うと?
平気平気、余裕、全然OK。
no biggieは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語