no hard feelings
ノウハードフィーリングズ
恨みっこなし
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 no hard feelingsの意味
no hard feelings(ノウハードフィーリングズ)とは、「恨みっこなし」という意味の英語スラング。
勝負や断り、ケンカのあとで「お互い根に持たないでね」と確認する言葉。No hard feelings? と聞かれたら None at all.(全然)と返すのが定番。振った相手、負かしたライバル、クビにした部下などへの気づかいとして使う。
🗣 no hard feelingsの使い方・例文
I beat you fair and square. No hard feelings?
正々堂々勝ったからね。恨みっこなし?
I can't make it, but no hard feelings, okay?
行けないんだけど、気を悪くしないでね。
🗾 no hard feelingsを日本語で言うと
恨みっこなし根に持たないでノーサイド
🔗 no hard feelingsの関連語
❓ no hard feelingsのよくある質問
no hard feelingsの意味は?
恨みっこなし。勝負や断り、ケンカのあとで「お互い根に持たないでね」と確認する言葉。No hard feelings? と聞かれたら None at all.(全然)と返すのが定番。振った相手、負かしたライバル、クビにした部下などへの気づかいとして使う。
no hard feelingsの使い方は?
例:I beat you fair and square. No hard feelings?(正々堂々勝ったからね。恨みっこなし?)
no hard feelingsを日本語で言うと?
恨みっこなし、根に持たないで、ノーサイド。
no hard feelingsは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語