bleeped
ブリープト
ピー音で消された
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
💡 bleepedの意味
bleeped(ブリープト)とは、「ピー音で消された」という意味の英語スラング。
bleep の過去分詞で、「ピー音で消された」。get bleeped(ピー音を入れられる)、bleeped out(ピー音でかき消された)の形でよく使う。生放送での失言、授賞式のスピーチ、音楽番組の歌詞などについて話すときに出てくる。語自体に問題はない。
🗣 bleepedの使い方・例文
Her acceptance speech got bleeped twice.
彼女の受賞スピーチ、2回ピー音入ってた。
The radio version has all the swear words bleeped out.
ラジオ版では汚い言葉が全部ピー音で消されてる。
🗾 bleepedを日本語で言うと
ピー音入ったカットされた
⚠️ 使うときの注意
語自体は安全。放送の話題で使える。
😇 だれでもOK:先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。この辞典では伏せ字で表示していて、タップするとつづりが見える。音声ボタンは最初「ピー音」になる。
🔗 bleepedの関連語
❓ bleepedのよくある質問
bleepedの意味は?
ピー音で消された。bleep の過去分詞で、「ピー音で消された」。get bleeped(ピー音を入れられる)、bleeped out(ピー音でかき消された)の形でよく使う。生放送での失言、授賞式のスピーチ、音楽番組の歌詞などについて話すときに出てくる。語自体に問題はない。
bleepedの使い方は?
例:Her acceptance speech got bleeped twice.(彼女の受賞スピーチ、2回ピー音入ってた。)
bleepedを日本語で言うと?
ピー音入った、カットされた。
bleepedは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。語自体は安全。放送の話題で使える。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語