be like
ビーライク
〜って言う、〜って感じ
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥毎日見る
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1980年ごろ〜
💡 be likeの意味
be like(ビーライク)とは、「〜って言う、〜って感じ」という意味の英語スラング。
人のせりふや反応を再現するときの「〜って言ったの」。He was like, "No way!"(あいつ「ありえない!」って感じでさ)のように使う。本当にそう言ったとは限らず、表情や気持ちをまねるのにも使う。like を「〜のような」と訳すと文がつながらず、学習者がつまずく代表例。会話では said より多いほど。
🗣 be likeの使い方・例文
And then she was like, "Who invited you?"
で、あの子「誰が呼んだの?」みたいな感じでさ。
I told my mom, and she was like, totally shocked.
お母さんに言ったら、もう完全にビックリしてた。
🗾 be likeを日本語で言うと
〜って感じで〜って言ってて
⚠️ 使うときの注意
書き言葉や試験では said を使う。
🔗 be likeの関連語
❓ be likeのよくある質問
be likeの意味は?
〜って言う、〜って感じ。人のせりふや反応を再現するときの「〜って言ったの」。He was like, "No way!"(あいつ「ありえない!」って感じでさ)のように使う。本当にそう言ったとは限らず、表情や気持ちをまねるのにも使う。like を「〜のような」と訳すと文がつながらず、学習者がつまずく代表例。会話では said より多いほど。
be likeの使い方は?
例:And then she was like, "Who invited you?"(で、あの子「誰が呼んだの?」みたいな感じでさ。)
be likeを日本語で言うと?
〜って感じで、〜って言ってて。
be likeは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。書き言葉や試験では said を使う。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語