all talk
オールトーク
口だけ、言うだけ番長
バズ度



定番
使っていい相手
友達同士ならOK
広まった時期1900年ごろ〜
all talkの意味
all talk(オールトーク)とは、「口だけ、言うだけ番長」という意味の英語スラング。
大きなことを言うのに、実際には何もしない人のこと。「絶対やる」と言いながら行動しない友達や、強がるだけの人に使う。He's all talk は「あいつは口だけ」。all talk and no action とも言う。
all talkの使い方・例文
He says he'll quit, but he's all talk.
辞めるって言ってるけど、あいつは口だけ。
Don't be all talk. Actually do it.
言うだけじゃなくて、ちゃんとやりなよ。
all talkを日本語で言うと
口だけ言うだけ番長有言不実行
使うときの注意
相手をけなす言い方。本人や目上の人の前では使わない
all talkの関連語
❓ all talkのよくある質問
all talkの意味は?
口だけ、言うだけ番長。大きなことを言うのに、実際には何もしない人のこと。「絶対やる」と言いながら行動しない友達や、強がるだけの人に使う。He's all talk は「あいつは口だけ」。all talk and no action とも言う。
all talkの使い方は?
例:He says he'll quit, but he's all talk.(辞めるって言ってるけど、あいつは口だけ。)
all talkを日本語で言うと?
口だけ、言うだけ番長、有言不実行。
all talkは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。相手をけなす言い方。本人や目上の人の前では使わない
最終更新:2026/11/05 編集:原田英語