all talk
オールトーク
口だけ、言うだけ番長
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜
💡 all talkの意味
all talk(オールトーク)とは、「口だけ、言うだけ番長」という意味の英語スラング。
大きなことを言うのに、実際には何もしない人のこと。「絶対やる」と言いながら行動しない友達や、強がるだけの人に使う。He's all talk は「あいつは口だけ」。all talk and no action とも言う。
🗣 all talkの使い方・例文
He says he'll quit, but he's all talk.
辞めるって言ってるけど、あいつは口だけ。
Don't be all talk. Actually do it.
言うだけじゃなくて、ちゃんとやりなよ。
🗾 all talkを日本語で言うと
口だけ言うだけ番長有言不実行
🔗 all talkの関連語
❓ all talkのよくある質問
all talkの意味は?
口だけ、言うだけ番長。大きなことを言うのに、実際には何もしない人のこと。「絶対やる」と言いながら行動しない友達や、強がるだけの人に使う。He's all talk は「あいつは口だけ」。all talk and no action とも言う。
all talkの使い方は?
例:He says he'll quit, but he's all talk.(辞めるって言ってるけど、あいつは口だけ。)
all talkを日本語で言うと?
口だけ、言うだけ番長、有言不実行。
all talkは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語