
📝 30秒でわかる!この動画の内容
ハーバード大学の政治哲学の講義「Justice」の第1回で、マイケル・サンデル教授が学生たちに「正しいこととは何か」を問いかけます。有名な思考実験を題材に、学生が自分の意見を英語でぶつけ合う、ライブ感あふれる対話型の授業が見どころ。日本でも『ハーバード白熱教室』として放送された講義です。英語は大学レベルで語彙も難しめなので上級者向けですが、議論の流れを追うだけでも、意見の述べ方や反論の仕方の型が学べます。ディベートや小論文の考え方を身につけたい高校生・大学生におすすめ。字幕を活用しながら、自分ならどう答えるかを考えて見ましょう。
- 英語の難しさ
- ★★★ 難しい(速い・専門的。上級者向け)
- こんな人に
- 大学受験の対策中の人/話す・議論する力をつけたい人/リスニング力を伸ばしたい人
- チャンネル
- Harvard University
- 学生の発言の賛否を英語でメモ
- 自分ならどう答えるか英語で1分話す
- because/but などの論理の言葉に注目
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※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。
おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。
#ディベート#哲学#大学講義#バズ
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