本文へ
🔥0

仮定法の「もしも」を基本から

🎬 【英語】中3-21 仮定法①(基本編)📡 とある男が授業をしてみた英語の難しさ ★★★
【英語】中3-21 仮定法①(基本編)

📝 30秒でわかる!この動画の内容

「とある男が授業をしてみた」中3英語シリーズの仮定法の回です。現実とはちがう「もしも」を表すときに、なぜ過去形を使うのかという基本を押さえられます。高校で本格的に学ぶ前に、中学のうちに感覚をつかんでおくのにおすすめです。

英語の難しさ
★★ ふつう(英語字幕を使えば高校生からOK)
こんな人に
中高生/英語の独学のコツを知りたい人
チャンネル
とある男が授業をしてみた
✍️ こう見ると英語が伸びる
  1. 自分の「もしも」を英語で1文
  2. 過去形を使う理由を一言でメモ
  3. I wish の文も合わせて練習
💡 日本語字幕がない動画を日本語字幕で見るには?
  1. 動画を再生し、右下の ⚙(設定) をタップ
  2. 字幕 → 自動翻訳 を選ぶ
  3. 一覧から 日本語 を選ぶ

※ 自動翻訳は完璧ではありません。最初は日本語で内容をつかみ、2回目は英語字幕、3回目は字幕なしと段階的に外すと、リスニング力がぐんと伸びます。動画によっては字幕がないこともあります。

YouTubeで見る ↗

おすすめの見方:①まず字幕なしで1回 → ②英語字幕でわからなかった所を確認 → ③気に入った30秒をシャドーイング。1本を「使い倒す」ほど力になります。

#中3#仮定法#とある男

この動画が好きなら、次はこれ

関連コラム