ケバい
けばい
化粧や服が派手すぎる
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥ちょい古
使っていい相手🤙 友達同士ならOK
広まった時期1980年ごろ〜
💡 ケバいの意味
ケバい(けばい)とは、「化粧や服が派手すぎる」という意味のギャル語。
「けばけばしい」を縮めた形容詞。化粧が濃すぎる、服やアクセが派手すぎる様子を悪く言う。人だけでなく、看板やネイルのデザインにも使う。言われた側はかなり傷つく言葉なので、面と向かって使うのは避けたい。自分の盛りすぎを反省するときにも使う。
🗣 ケバいの使い方・例文
今日アイライン引きすぎてケバくなった
🗽 I overdid the eyeliner today and it looks way too much.
この看板、色ケバすぎて目が痛い
🗽 This sign's colors are so loud it hurts my eyes.
🗽 「ケバい」を英語で言うと
⚠️ 使うときの注意
人の見た目に使うと悪口になる
🔗 ケバいの関連語
❓ ケバいのよくある質問
「ケバい」の意味は?
化粧や服が派手すぎる。「けばけばしい」を縮めた形容詞。化粧が濃すぎる、服やアクセが派手すぎる様子を悪く言う。人だけでなく、看板やネイルのデザインにも使う。言われた側はかなり傷つく言葉なので、面と向かって使うのは避けたい。自分の盛りすぎを反省するときにも使う。
ケバいの使い方は?
例:今日アイライン引きすぎてケバくなった(英語で言うと:I overdid the eyeliner today and it looks way too much.)
「ケバい」は英語で何て言う?
too much、extra、overdone。
ケバいは失礼?目上の人に使っていい?
友達同士ならOK。くだけた言い方です。目上の人やフォーマルな場では使いません。人の見た目に使うと悪口になる
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語