原田英語のスラング・新語辞典

sugarcoat

シュガーコウト

オブラートに包む

バズ度定番
使っていい相手 だれでもOK
広まった時期1900年ごろ〜

sugarcoatの意味

sugarcoat(シュガーコウト)とは、「オブラートに包む」という意味の英語スラング。

苦い薬に砂糖をまぶすように、悪い知らせや批判を柔らかく言うこと。I'm not gonna sugarcoat it は「オブラートに包まずに言うね」。Don't sugarcoat it は「遠慮しないではっきり言って」。はっきりものを言う人の決まり文句。

sugarcoatの使い方・例文

  • I won't sugarcoat it, the essay needs a lot of work.

    オブラートに包まず言うと、そのレポートかなり直しが必要。

  • Don't sugarcoat it. Was it that bad?

    気つかわないで。そんなにひどかった?

sugarcoatを日本語で言うと

オブラートに包む濁すやんわり

sugarcoatの関連語

❓ sugarcoatのよくある質問

sugarcoatの意味は?

オブラートに包む。苦い薬に砂糖をまぶすように、悪い知らせや批判を柔らかく言うこと。I'm not gonna sugarcoat it は「オブラートに包まずに言うね」。Don't sugarcoat it は「遠慮しないではっきり言って」。はっきりものを言う人の決まり文句。

sugarcoatの使い方は?

例:I won't sugarcoat it, the essay needs a lot of work.(オブラートに包まず言うと、そのレポートかなり直しが必要。)

sugarcoatを日本語で言うと?

オブラートに包む、濁す、やんわり。

sugarcoatは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#定番

最終更新:2026/10/16 編集:原田英語

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