shoulda
シュダ
〜すべきだった(のに)
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1960年ごろ〜
💡 shouldaの意味
shoulda(シュダ)とは、「〜すべきだった(のに)」という意味の英語スラング。
should have を発音どおりにつづった形。「あのときこうしておけば」という後悔を言うときの言い方で、失恋ソングやカントリーの歌詞の定番。I shoulda known は「わかってたはずなのに」。coulda・woulda と3つ並べると「たられば」の言い訳になる。
🗣 shouldaの使い方・例文
I shoulda brought an umbrella.
傘持ってくればよかった。
You shoulda seen his face, it was priceless.
あいつの顔、見せたかったわ。最高だった。
🗾 shouldaを日本語で言うと
〜しとけばよかった
🔗 shouldaの関連語
❓ shouldaのよくある質問
shouldaの意味は?
〜すべきだった(のに)。should have を発音どおりにつづった形。「あのときこうしておけば」という後悔を言うときの言い方で、失恋ソングやカントリーの歌詞の定番。I shoulda known は「わかってたはずなのに」。coulda・woulda と3つ並べると「たられば」の言い訳になる。
shouldaの使い方は?
例:I shoulda brought an umbrella.(傘持ってくればよかった。)
shouldaを日本語で言うと?
〜しとけばよかった。
shouldaは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
🎬 shouldaの実際の使われ方を見る
Shoulda, Woulda, Coulda - American English Pronunciation!Rachel's English英語発音の定番チャンネル Rachel's English。shoulda などの発音
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最終更新:2026/09/26 編集:原田英語