原田英語のスラング・新語辞典

heads-up

ヘッザップ

前もってのお知らせ、注意喚起

バズ度🔥🔥🔥🔥🔥毎日見る
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1950年ごろ〜

💡 heads-upの意味

heads-up(ヘッザップ)とは、「前もってのお知らせ、注意喚起」という意味の英語スラング。

「頭を上げて気をつけて」から、事前の知らせや軽い警告のこと。Just a heads-up, ... は「一応言っとくけど」。Thanks for the heads-up は「教えてくれてありがと」。友達同士でも仕事でも万能で、予定変更や悪いニュースを先に伝えるときに使う。

🗣 heads-upの使い方・例文

  • Just a heads-up, the teacher's in a bad mood today.

    一応言っとくけど、今日先生機嫌悪いよ。

  • Thanks for the heads-up!

    教えてくれて助かる!

🗾 heads-upを日本語で言うと

一応言っとく前もって共有注意喚起

🗾 この英語で言える日本語

🔗 heads-upの関連語

❓ heads-upのよくある質問

heads-upの意味は?

前もってのお知らせ、注意喚起。「頭を上げて気をつけて」から、事前の知らせや軽い警告のこと。Just a heads-up, ... は「一応言っとくけど」。Thanks for the heads-up は「教えてくれてありがと」。友達同士でも仕事でも万能で、予定変更や悪いニュースを先に伝えるときに使う。

heads-upの使い方は?

例:Just a heads-up, the teacher's in a bad mood today.(一応言っとくけど、今日先生機嫌悪いよ。)

heads-upを日本語で言うと?

一応言っとく、前もって共有、注意喚起。

heads-upは失礼?目上の人に使っていい?

だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。

#定番#仕事

最終更新:2026/09/26 編集:原田英語

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