same difference
セイム ディファレンス
似たようなもんじゃん
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1920年ごろ〜
💡 same differenceの意味
same difference(セイム ディファレンス)とは、「似たようなもんじゃん」という意味の英語スラング。
「同じ違い」という矛盾した言い方で、「どっちでも同じでしょ」「大差ないって」という意味。違いを細かく指摘されたときに、そんなのどうでもいいと軽く流す返しとして使う。言われた側は少しムッとすることもある。
🗣 same differenceの使い方・例文
'It's a crocodile, not an alligator.' 'Same difference.'
「それクロコダイルでアリゲーターじゃない」「似たようなもんじゃん」
Five minutes late or ten, same difference.
5分遅刻でも10分でも、大差ないって。
🗾 same differenceを日本語で言うと
似たようなもん大差ない
🔗 same differenceの関連語
❓ same differenceのよくある質問
same differenceの意味は?
似たようなもんじゃん。「同じ違い」という矛盾した言い方で、「どっちでも同じでしょ」「大差ないって」という意味。違いを細かく指摘されたときに、そんなのどうでもいいと軽く流す返しとして使う。言われた側は少しムッとすることもある。
same differenceの使い方は?
例:'It's a crocodile, not an alligator.' 'Same difference.'(「それクロコダイルでアリゲーターじゃない」「似たようなもんじゃん」)
same differenceを日本語で言うと?
似たようなもん、大差ない。
same differenceは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語