roger that
ロジャー ザット
了解!ラジャー
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1940年ごろ〜
💡 roger thatの意味
roger that(ロジャー ザット)とは、「了解!ラジャー」という意味の英語スラング。
無線通信の「受信した」から来た了解の返事で、日本語の「ラジャー」のもと。会話ではわざと軍隊や警察っぽくおどけて使うことが多い。Roger. だけでも通じる。仕事のチャットでキビキビ返したいときにも便利。
🍿 roger thatの元ネタ・バズった経緯
昔の無線では received(受信した)の頭文字 R を、通話表で Roger と読んでいた。R の読み方がのちに Romeo に変わっても、了解の意味の Roger だけが残った。
🗣 roger thatの使い方・例文
'Bring snacks.' 'Roger that.'
「おやつ持ってきて」「ラジャー」
Roger that, heading out now.
了解、今出るとこ。
🗾 roger thatを日本語で言うと
🗾 この英語で言える日本語
🔗 roger thatの関連語
❓ roger thatのよくある質問
roger thatの意味は?
了解!ラジャー。無線通信の「受信した」から来た了解の返事で、日本語の「ラジャー」のもと。会話ではわざと軍隊や警察っぽくおどけて使うことが多い。Roger. だけでも通じる。仕事のチャットでキビキビ返したいときにも便利。
roger thatの使い方は?
例:'Bring snacks.' 'Roger that.'(「おやつ持ってきて」「ラジャー」)
roger thatを日本語で言うと?
ラジャー、りょ。
roger thatは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語