nuh-uh
ナッア
違うもん!してないもん!
バズ度



定番
使っていい相手
だれでもOK
広まった時期1970年ごろ〜
nuh-uhの意味
nuh-uh(ナッア)とは、「違うもん!してないもん!」という意味の英語スラング。
子どものケンカでよく聞く「違うもん!」。相手の言ったことを強く否定する返しで、相手が yuh-huh(そうだもん!)と言い返して、言い合いが続くのがお約束。大人が使うと子どもっぽさを演じたネタになる。
nuh-uhの使い方・例文
'You cried at the movie.' 'Nuh-uh!'
「映画で泣いてたじゃん」「泣いてないもん!」
Nuh-uh, I was here first.
違うし、こっちが先に来たし。
nuh-uhを日本語で言うと
違うもんしてないし
使うときの注意
子どもっぽい響き
nuh-uhの関連語
❓ nuh-uhのよくある質問
nuh-uhの意味は?
違うもん!してないもん!。子どものケンカでよく聞く「違うもん!」。相手の言ったことを強く否定する返しで、相手が yuh-huh(そうだもん!)と言い返して、言い合いが続くのがお約束。大人が使うと子どもっぽさを演じたネタになる。
nuh-uhの使い方は?
例:'You cried at the movie.' 'Nuh-uh!'(「映画で泣いてたじゃん」「泣いてないもん!」)
nuh-uhを日本語で言うと?
違うもん、してないし。
nuh-uhは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。子どもっぽい響き
最終更新:2026/10/17 編集:原田英語