no-brainer
ノウブレイナー
考えるまでもない、迷う余地なし
バズ度🔥🔥🔥🔥🔥定番
使っていい相手😇 だれでもOK
広まった時期1970年ごろ〜
💡 no-brainerの意味
no-brainer(ノウブレイナー)とは、「考えるまでもない、迷う余地なし」という意味の英語スラング。
脳を使わなくても答えがわかるほど簡単な決断のこと。「タダでアップグレード?そんなの即決でしょ」のような場面で That's a no-brainer と言う。問題が簡単という意味より、選ぶべき答えがはっきりしているという意味で使うことが多い。
🗣 no-brainerの使い方・例文
Free concert tickets? That's a no-brainer.
ライブのチケタダ?そんなの即決でしょ。
Honestly, taking the job was a no-brainer.
正直、その仕事受けるかは迷う余地なかった。
🗾 no-brainerを日本語で言うと
即決考えるまでもない一択
🔗 no-brainerの関連語
❓ no-brainerのよくある質問
no-brainerの意味は?
考えるまでもない、迷う余地なし。脳を使わなくても答えがわかるほど簡単な決断のこと。「タダでアップグレード?そんなの即決でしょ」のような場面で That's a no-brainer と言う。問題が簡単という意味より、選ぶべき答えがはっきりしているという意味で使うことが多い。
no-brainerの使い方は?
例:Free concert tickets? That's a no-brainer.(ライブのチケタダ?そんなの即決でしょ。)
no-brainerを日本語で言うと?
即決、考えるまでもない、一択。
no-brainerは失礼?目上の人に使っていい?
だれでもOK。先生や目上の人の前で言っても大丈夫です。
最終更新:2026/09/26 編集:原田英語